| 職種 | 非常勤保育教諭(フルタイムパート=原則週5日勤務) |
|---|---|
| 仕事の内容と 業務の変更範囲 |
常勤保育教諭の補助的業務。0歳児は単独クラスで担任と副担任の2名の常勤がいます。1歳児と2歳児の縦割りクラス(1クラスあたり18名程)が2クラス、それぞれのクラスに担任と副担任の2名がいます。3歳児~5歳児の縦割りクラス(1クラスあたり18名程)が3クラス、それぞれのクラスに担任と副担にの2名がいます。今回、お願いしたい業務は、主に未満児クラスにおいて、前記担任及び副担任の補助業務になります。他の複数の非常勤保育教諭とともに、保育に関わる全般的業務をお願いいたします。 |
| 採用する人数 | 1人 |
| 必要な経験等 | 経験不問 |
| 必要な免許・資格等 | 保育士資格 , 幼稚園教諭二種免許 |
| 雇用形態 | 非常勤・パート |
| 雇用期間 |
1999年11月30日〜1999年11月30
|
| 開園時間 | 07:00〜19:00 |
| シフト勤務 | ー |
| 休憩時間 | 60分 |
| 週労働時間 | 35時間〜37時間 |
| 時間外勤務 | ー |
| 週勤務日数 | 5日 |
| 基本給 |
時給制 1,075円〜1,125円 |
|---|---|
| 手当 (月額) |
処遇改善加算手当 10,000円〜10,000円 市処遇改善手当 5,000円〜5,000円 通勤手当 人事院勧告の通勤手当表を準用して支給をいたします。 2㎞~5㎞未満91円(1出勤日につき) 5㎞~10㎞未満191円(1出勤日につき) 10㎞~15㎞未満323円(1出勤日につき) その他の手当 物価高騰対策一時金(6月と12月):年間合計約10~20万円程度(令和7年度実績) |
| 賃金締日・支払日 | 当該月末締・翌月7日払 |
| 賞与 | 概ね6月に16万円程度、12月に16万円程度 |
| 昇給 | 毎年11月頃(状況に応じて行う) |
| 休日等 | 日曜日 , その他(土曜日、祝日) |
| 年間休日数 |
0日 ※年次有給休暇、慶弔休暇等特別休暇除く |
| 有給休暇 | 10日 就任日から取得可 |
| その他の特別休暇 | ー |
| 受動喫煙対策 | ー |
| 社会保険 | |
| 退職金制度 | 無 |
| 定年制度 | 無 |
| 転勤の可能性 | なし |
| マイカー通勤 | 不可 |
| 応募書類 | 履歴書 , 資格証明書 |
| 選考方法 | 面接 |
| 就業環境の PRポイント |
①シフトにより、園児と給食の喫食を行った場合には、園児のいない別室にて1時間の休憩時間を確保しています。 ②シフトにより、園児と給食の喫食を行わなかった場合には、園児のいない別室にて、給食も含めた休憩、1時間を確保しています。 ③休憩時間のスマホは、園のWi-Fiの利用が可能です。 ④副食費は一食226円です。主食(炊き立てごはん、パン)は園が無料で提供しています。 ⑤事前に申請できなかった年休については、主幹に電話で「年休取得の意思を伝える」のみで結構です。 ⑥非常勤(パート)職員には、勤務月の前月の10日に、翌月の出勤希望日(=出勤不可能な日)を提出していただきます。希望内容に変更を加えることはありません。つまり、翌月の出勤希望が勤務表に反映されることになります。 ⑦非常勤(パート)職員の書きもの(連絡帳も含めて)は一切ありません。園の方針として、常勤(フルタイム)職員にも非常勤(パート)職員にも、作り物、飾り物の製作はさせません。 ⑧職員用駐車場は、園の駐車場と周囲の契約駐車場を確保しています。駐車料金を職員から徴収することはありません。すべて園が負担します。 ⑨「叱らない保育」に力を入れていますので、園内で保育者による威圧的な叱りの場面はありません。 ⑩「人格の基礎作り」を担う立場である保育者には、それに相応しい人格が求められます。園児に対しても、他の職員に対しても、誠意ある対応のできる方に入職していただきたいと思います。 |
| 施設名 | 祇園こども園 |
|---|---|
| 所在地 | 〒880-0032 宮崎市霧島2丁目216番地 |
| ホームページ | https://www.gionkodomoen.jp/ |
| 園の特色・ 独自の取り組み |
幼保連携型の認定こども園。モンテッソーリ教育を教育保育の軸に据え、音楽教育(春夏秋冬のクラシックコンサート、全園児を対象にしたピアノレッスン、音楽の授業、歌の授業、ピアノ発表会など)にも力を入れている。 |
| 働くスタッフへの 取り組み |
令和6年度、厚生労働省による「働き方改革 取組事例集 2023」に祇園こども園の働き方改革の状況が記されており、同内容をインターネット上の「厚生労働省 働き方改革 特設サイト」においても見ることができる。働き方改革をさらに推し進めることにより職員の満足度が高まり、そのことが良質の教育保育を提供することにつながると考えている。 |
| 施設写真 |
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| 動画 |